北ワイン ピノ・ノワール プライベートリザーブ 2020 千歳ワイナリー 750ml

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14001763
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特に優れた樽を選抜して瓶詰めした特別なキュベ

栽培・醸造

余市町 木村農園産の樹齢およそ15~35年のピノ・ノワールを、フレンチオーク樽にて8ヶ月間の樽熟成を経て瓶詰め。
熟成期間中に実施した官能検査の結果から、優れた4樽分のキュベを選抜して瓶詰め。その後ワイナリー内の石蔵内で保管した特別なピノ・ノワールです。

千歳ワイナリーについて

千歳ワイナリーは、山梨県勝沼町で大正時代から続く中央葡萄酒の第2ワイナリーとして、1988年に北海道千歳市に誕生しました。
北海道のハスカップを広めていくための起爆剤としての酒造りを請け負う一方で、世界水準の国産・自社製ピノ・ノワール醸造を目指す北海道の醸造拠点として設けられました。

その後2011年に独立して北海道中央葡萄酒株式会社千歳ワイナリーと社名を改め、2012年に、中央葡萄酒醸造責任者三澤彩奈さんの弟さんである三澤計史さんが、北海道を世界に通用するワインの産地、ピノ・ノワールの産地にしてほしという父、茂計さんの願いを受取り、社長に就任しました。
計史さんは、涼しい気候を好む品種ピノ・ノワールが北海道のシンボルと位置付けられるような最高峰のワインを目指しています。

ブドウ栽培は、設立当初から北海道余市町の木村農園がパートナーです。
木村農園は、1980年代後半から北海道余市町でピノ・ノワールの栽培を続けていた第一人者で、北海道に設立後ブドウ栽培農家を探していた中央葡萄酒に、唯一手を差し伸べてくださったそうです。そして1993年に木村農園と二人三脚によるケルナーとピノ・ノワールの栽培がスタートしました。現在も千歳ワイナリーに使用されるワイン用ブドウは木村農園の1軒のみです。

商品スペック

原語表記 北ワイン ピノ・ノワール プライベートリザーブ 2022
生産者 千歳ワイナリー
原産地 日本/北海道
品種 ピノ・ノワール
タイプ 赤/ミディアムボディ
アルコール度数 12.0度
容量 750ml
土壌

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