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醸し人九平次 火と月の間に 雄町 純米吟醸 720ml

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  • 販売価格:2,002 円(税込)
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  • メーカー:萬乗醸造
  • ポイント:20ポイント
  • 商品コード:1007720

九平次の季節限定! 火と月の間に 雄町

 

35℃くらいがおススメです!

【商品概要】
新酒、春酒、夏酒、ひやおろし…と、日本酒は四季の移ろいを感じられるお酒ともいえます。
そんな四季折々の日本酒を表現した九平次が”La saison”シリーズ。その一つ「火と月の間に」は、年に一度、秋から冬の冷え込む時期に発売される限定酒です。
冷酒のイメージが強い九平次ですが、こちらの商品はお燗にすることで最大限楽しめる仕様です。お米の旨味をふっくらと感じられる人気銘柄、ぜひお楽しみください。

【香り、味わい】
香りは穏やか。九平次らしい上品さの中にお米の旨味を予感させるふっくらとした要素も感じられます。
口当たりはマイルドで、雄町米らしいふくよかな旨みと力強い酸味が楽しめます。アルコールの強い印象はなく、優しい味わいが広がる一本です。

【おススメの温度】
雄町のふくよかな旨味と滑らかな酸味をより感じられる35〜45℃
くらいのお燗がおススメです。香りと味わいのバランスが最もよく感じられます。
冷酒〜常温では酸味の良さが、お燗では旨みの良さに気づけますよ。
ぜひご自身の好きな温度を見つけてみてください!

萬乗醸造について

1647年創業。現当主は久野九平治氏。既存の酒造りの枠に囚われることなく、酒文化の創造を目指す蔵元です。
原料の持つ個性やポテンシャルを重視し、兵庫県黒田庄や岡山県赤磐、プロヴァンスの米を自社栽培する一方、"Domaine Kuheiji"のブランドでブルゴーニュでのブドウ栽培も行っています。日本酒とワインの境界線をなくし、両者の経験や知識を融合させ、革新的な酒造りを行っている蔵です。
萬乗醸造の日本酒は、すべて純米大吟醸クラスで、5つのラインナップで構成されています。田圃のテロワールを表現したOrigineシリーズ、異なる食文化との饗宴をイメージしたCollectionシリーズ、五味の立体感と品種の個性を表現したDésir et Sauvage、食事のスターターとしての軽やかさを表現したDécouverteシリーズ、そして季節の酒(La saison)です。全体として、熟した果実味と、気品・優しさ・懐かしさを感じる酒質が特徴です。

商品詳細スペック

生産者 萬乗醸造
内容量 720ml
原産地 愛知県
詳細情報

特定名称:純米吟醸
使用米:雄町
精米歩合:50%
アルコール度数:15-16度

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