新規会員登録

店舗情報

横浜君嶋屋

横浜君嶋屋Facebookページへ

〒232-0012

神奈川県横浜市南区南吉田町3-30

Tel:045-251-6880

営業時間:10:00-20:00

定休日:日祝(祝日は不定休)

銀座君嶋屋

銀座君嶋屋Facebookページへ

〒104-0061

東京都中央区銀座1丁目2-1 紺屋ビル1F

Tel:03-5159-6880

営業時間:
平日10:30〜21:00
土曜日10:30〜20:00
日祝日10:30〜19:00

定休日:無休(年末年始を除く)

恵比寿君嶋屋

恵比寿君嶋屋Facebookページへ

〒150-0022

東京都渋谷区恵比寿南1丁目6-1
アトレ恵比寿 西館4F

Tel:03-5475-8716

営業時間:10:00-22:00

定休日:無休(年末年始を除く)
※アトレ恵比寿店に準じます

出荷日カレンダー

2017年 10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
今日
土日祝日は、受注・発送業務をお休み致します。
2017年 11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   
 

トップ > 日本酒_銘柄で選ぶ > 奥吉川 > 奥吉川 ブルー きもと特別純米 生原酒 720ml 本田商店

奥吉川 ブルー きもと特別純米 生原酒 720ml 本田商店

奥吉川 ブルー きもと特別純米 生原酒 720ml 本田商店
奥吉川 ブルー きもと特別純米 生原酒 720ml 本田商店
拡大画像
    かごに入れる
  • 販売価格:3,240 円(税込)
  • 購入数 :
  • 実店舗と在庫を共有しております為、ご注文頂いた時点で商品をご用意出来ない場合がございます。
    その際はオンラインショップからメールでご連絡を差し上げます。
    お客様にはご迷惑をお掛けすることになり誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

    • お気に入りリスト
    • 商品についての問い合わせ
  • メーカー:本田商店
  • ポイント:32ポイント
  • 商品コード:1005053
特定名称 特別純米
内容量 1800ml
生産者 本田商店(兵庫県)
使用米 兵庫県特A地区吉川町奥谷産山田錦100%
精米歩合 70%
使用酵母 熊本酵母9号(KA-4)
状態 生原酒
アルコール度数 17.3度
日本酒度 +1.5
酸度 1.5

あえて磨かない良さを追求したハイグレード純米酒!!

2014年、米と造りにこだわり抜いた最高級日本酒としてデビューした「奥吉川(純米大吟醸)」のセカンドライン。
その名も奥吉川ブルー

特筆すべきは、「奥吉川(純米大吟醸)」と同じ米を使用し、全く同じ造りをしているということ。異なるのは精米歩合のみ。

そもそも、「奥吉川(純米大吟醸)」のコンセプトは、「最高の米を十分な量収穫出来た年のみ造る」というもの。
35%まで磨く造りのため、2015年は米の量が足りず、リリース出来ませんでした。

2016年の天候は雨が多く、2015年同様収穫量が少なかったのですが、この最高の土地で造られた最高の米をなんとか形に出来ないか…と試行錯誤の上に生まれたのが、この度新発売する「奥吉川ブルー」なのです。

あえて磨かない良さを追求した純米酒。
一般的な純米酒は大きい仕込みで造ることが殆どですが、奥吉川ブルーは小さめの1トン仕込み。70%精米の酒では珍しい麹蓋での製麹(せいきく)。生酛造り。

「奥吉川(純米大吟醸)」のような洗練された香りや余韻はありませんが、米の厚みがあり、味の構成がしっかりしているので、酸だけが目立つことのないバランスの取れた味わいです。

マリアージュ(お酒と食事の相性)の観点から見ると、「奥吉川(純米大吟醸)」よりも幅広く合わせられます。
例えば、湯葉や豆腐などの豆乳系食材。カマンベールやブリーなどのチーズは実際抜群に合うと弊社代表・君嶋もお墨付き。
味わいがしっかりしているので、お刺身のようなデリケートな食材よりも、うにのような魚卵、イカのわたが入った塩辛、珍味などの方が合うでしょう。
また、お肉(特にステーキ)など強めのお料理にも合います。
イカのわたを丸々使用して作ったトマトソースなどもいいですね。

最後に、弊社代表・君嶋からお酒を愛する皆様にご挨拶があります。
「今回リリースした生原酒はこの時期だけの限定品(一升瓶240本、四合瓶480本)です。山田錦は半年位してすごく美味しくなることがあり、こちらの商品も良い方向に化ける可能性があります。このクリーミーな味わい、奥吉川(純米大吟醸)とは異なる方向性を是非楽しんで頂きたいと思います。」

「奥吉川」専用ページで、奥吉川について詳しくご説明しておりますので、お時間がございましたら、是非ご覧下さい。
奥吉川ページへ

トップに戻る